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2016年9月 5日 (月)

静岡旅行

今日も一日晴れて暑い日となりました。
 
この残暑はいつまで続くものやら・・・。
 
 
 
台風12号は、熱帯低気圧となったようですが
 
だからと言って安心出来るものでもないのかもしれません。
 
九州や山口などでは、大雨を降らせたようですから
 
くれぐれも 気を付けてくださいね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Dsc_1573

あ~ 温泉に行きたい~ spa

 

と、思っていたのは 花mameだけでは なかったらしく

クローゼットの奥から、長年の眠りから覚めたクマさんも

一合升に入って 温泉に行きたい気持ちを アピール。

 

そんなわけで、土higeさんが 静岡旅行を準備してくれました。

 

同じマンションに お住まいの静岡出身の方が、

前々から 温泉を紹介してくれていたので、今回は そこに行くことに。

 

 

 

 

 

Dsc_1762

東京駅から 10時少し前の 「 こだま 」 にて、静岡へ向かいます bullettrain

上の電光掲示板、花mameたち 人間の目には

文字が白く見えるのだけれど、デジタルの目には

レインボーカラーに 見えていたのね。

 

昔、色の三原色とか、光の三原色とかって、習いましたっけ。

 

 

 

 

 

 

Dsc_1764

久々の東海道新幹線に乗って、さぁ、出発。

 

 

まずは 静岡市へ。

駅で、昼食を食べた後、駿府城へ 向かいます。

さぁ、攻めるぞ♪

 

 

 

 

 

Dsc_1779

まずは、巽櫓の前で 記念撮影。

 

 

 

 

 

Img_0420

駿府城は、今は 駿府城公園となっています。

敷地の中には、小学校や中学校が 建っています。

城内中学校と言う名前の学校も ありました。

 

画像は 二宮金次郎像。

どの学校のところで 見たんだったかしら。

最近、あまり見かけないので 珍しくて撮影してしまいました。

 

 

 

 

 

Img_0424

こちらは ・・・ (笑)

ひょうきん者の 喜多さん。

 

 

 

 

 

Img_0423

「 おいおい、喜多さん、人が見てるじゃあないか 」

なんて 言ってそう ( ´艸`)プププ

 

なぜ、彼らがいるか と言うと、

作者の十辺舎一九の生誕地が このあたりだから だそう。



 

 

 

 

 

Dsc_1781

折角ですから、記念撮影。

 

 

 

 

 

Dsc_1786

右側のビルが無ければ、

徳川家康が 大御所として、このお城に住んでいた時代に

タイムスリップしたような感じです。

 

 

 

 

 

Dsc_1790

園内を歩くと、

家康公が お手植えしたと言う ミカンの木がありました。

実際には 代替わりをしているのかもしれませんが。

木には、小さな青い実が 成っていました。

 

 

 

 

 

Dsc_1795

家康公です。

 

 

 

 

 

Dsc_1796

さすが、静岡だなぁ と思った風景。

道の脇の低木が、お茶の木。

しかも、 「 新芽を摘むな 」 と。

看板が無ければ、摘まれてしまうのですかね?

 

 

 

 

 

Dsc_1797

巽櫓から 真っ直ぐ 西の方角に、

坤櫓 ( ひつじさるやぐら ) と言う建物が あります。

方角的には、南西だそうで、だから 「 ひつじさる 」 と言うワケです。

 

この櫓は、安政元年に 「 安政大地震 」 で 崩壊したため、

平成23年12月から 25年12月まで 2年をかけて、

復元したのだそうですよ。

 

 

では、中に入って見ましょ。

 

 

 

 

 

Img_0436

入るとすぐに、この櫓の復元工事や歴史について

10分程のビデオを 見せてもらえます。

その後に、建物の様子が よくわかるように、

梁などが そのまま見えるようにしてある部屋を 見学です。

 

 

 

 

 

 

Img_0438

奥に見える丸い梁が、とても 高価なのだと、

係の方が おっしゃっていました。

 

 

 

 

 

Img_0439

床下の様子も 見えるようにガラス張りになっているのですが

どこから入ったのか、ヘビが ミイラ状態になっていました。

どうやら 温度湿度が ちょうど良かったらしいのです。

後で入って来た子供たちは、梁や歴史よりも

このヘビの方に 興味が行っていたようでした。



 

 

 

Dsc_1798

上の部屋の奥には、家康公が 関ケ原の戦いで着用した、

甲冑のレプリカが 飾ってあります。

向こう側に立つと、

まるで甲冑を着たような写真が撮れるようになっています。

 

 

 

 

 

 

Dsc_1803

石垣を積む時の 積み方のモデルを表したもの。

前から見ると、説明書きにあった、

「 切込み接ぎ 」 と 「 打込み接ぎ 」 と言うのが

わかったようなのですが、まっすぐ前からの写真は撮って無くて。

石垣って こんなふうに積まれているんだ、と言うのが

花mame的に わかったのが この角度だったので

これしか 撮っていないのです。

 

 

 

 

 

Dsc_1806

平成21年8月11日に 駿河湾を震源とする、

最大深度6弱の地震によって、

このあたりの石垣が 崩落したのだそう。

 

 

 

 

 

Dsc_1807

古い部分と 新しい部分が わかりましょう。

 

先程の石垣の積み方モデルは、

復旧のために用いた積み方と、

もともとの石垣に用いられていた積み方を

この崩落で壊れて使えなくなった石で

積んだものなのだそうですよ。

 

 

 

 

 

Dsc_1805

さすが 静岡だなぁ と思った風景 その2。

こちらは 「 わさび漬け発祥の地 」 の 碑。

桶と わさび、確かに わさび漬けだわ。

 

 

 

 

 

Dsc_1809

さすが 静岡だなぁ と思った風景 その3。

このあたりの街路樹が ミカンの木でした。

青森には リンゴの街路樹が あったんだったね。

 

いいですよね、

こう言う 県を代表するような産物があると言うことは (o^-^o)

 

 

さぁ、今年最初の お城を ひとつ、攻め落としましたぞ♪

土higeさん 曰く、

「 敵の兵たちは、ちまたの怪物に 気を取られておる。

 その間に 突破せり~!」

           ( 注 : ちまたの怪物 = ポケットな怪物 )

 

 

旅は、もうちと 続きます。

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コメント

こんにちは。
 静岡へ行かれたのですね。
その昔、夫の転勤で静岡へ・・・。
約2年8カ月の住民でした!
懐かしいです。街並みの随分と変わった事と思います。
夫と一度訪れたいを言いつつ、実現せず・・・。
続きを楽しみにしております。

投稿: マコママ | 2016年9月 5日 (月) 16:14

クマちゃんの入ってた酒枡。
千歳鶴 札幌で行ったわ~。

静岡、駿府城 5月にいきました。
登呂遺跡と芹沢さんの美術館へ行った時に。
静岡の温泉?どこだろう。
温泉いいですね。

投稿: よん | 2016年9月 5日 (月) 18:43

おはようございます。
今度は、クマさんと一緒に静岡へ珍道中旅ですか。
「駿府城」には行ったことないので、楽しく拝見しました。
天守は無いんですね。
二宮金次郎、懐かしいです。
昔は、どこの小学校でも見れた像ですが、みんなどこへ行ってしまったのでしょう??

これからの続きも楽しみにしてますよ。

投稿: ソングバード | 2016年9月 6日 (火) 07:32

>マコママさま
 
おはようございます♪
 
はい、今年も行って来ました (o^-^o)
マコママさんには 静岡と言うイメージが。
以前にも 住んでいたことを お伺いしていたのかもしれませんね。
転勤族の方たちは、数年に一度くらいのスパンで異動するのでしょうから
それは大変なことですが、反面、色々な場所に住めて
羨ましいなぁと思います。
 
最近の街並みは、ちょっとの間に変わってしまいますね。
静岡も例外ではないと思いますが、
懐かしい風景も きっと残っていることでしょう。
 
いつも ありがとうございます heart

投稿: 花mame | 2016年9月 6日 (火) 07:51

>よんさま
 
おはようございます♪
 
おぉ、千歳鶴に行かれましたか。
道民には お馴染みのお酒で、実家でも定番でした。
昔、お店を営んでいる親戚に、この一合升を
山ほどもらいまして、お花の器にしようと持って来たものでした。
まさか湯船になるとは spa
 
駿府城にも行かれたのですね~。
静岡は見どころが多いですね。
そして、温泉どころでもありますから
何回行っても楽しめます (o^-^o)
 
いつも ありがとうございます heart

投稿: 花mame | 2016年9月 6日 (火) 08:20

>ソングバードさま
 
おはようございます♪
 
はい、今回から お伴を連れて行くことにしました (◎´∀`)ノ
 
駿府城、残念ながら 天守閣はないのです。
どうやら 今まで3度 建てられた模様、最後の物は 明治時代に破壊されたとのことです。
現在、復元について検討はされているようですが
まだ様々に問題があるようですね。
 
二宮金次郎。
花mameの通った小学校にも 高い台の上にありました。
近くの掛川市には「大日本報徳社」と言うところがあり、
二宮尊徳の思想云々、と言うつながりが あるようですので
今では珍しい像も、そんな関係が あるのかもしれません。
 
はぁい、短い旅ですが、楽しんで頂けると嬉しいです (o^-^o)
 
いつも ありがとうございます heart

投稿: 花mame | 2016年9月 6日 (火) 08:34

こんにちは♪
 
今回は、可愛いピンクマちゃんも一緒の温泉旅になりましたね。
ふむふむ クマちゃんも温泉に行きた~いとアピールしてきましたか。
これじゃ、土higeさんもさらに張り切って御準備されたことでしょう(^^)
 
静岡市は新幹線で止まるか、高速道路を走り抜けるかSAで一服という
関わりは数多いのですが、観光はしたことが無いです。
もちろん駿府城も見学したことなく… 駿府城公園になっているのですね。
かって、家康公が大御所時代に暮らした所。全容が残っていないのが
惜しい気がします。まぁ、天下の江戸城もなのですけれど。
明治の時代になって壊されたお城も多いのですよね。特に幕府方とあれば。
せっかく残っていた石垣も、地震で一部壊れたのですね。修復の跡が
はっきりと分かりますが、おかげで石垣の積み方を、内部も含めて
見せてもらえるようにもなったのですね。
公園内に家康公の像があるのは当然という感じでしたが、弥次さん喜多さんの像と
二宮金次郎さんの像は意外に感じました。でも理由を知って納得でしたよ(^^)
金次郎さんの像は、小学校にあったのを覚えています。
なぜか鬱蒼と暗い山影のほうにありましたから、あまり児童の目には
触れなかったんじゃないかと思いますけれど(^^;)
家康公お手植えのミカンの木やチャの木は分かりますが、ワサビ漬けの記念碑まで
あるのにはかなりウケました。いえいえ馬鹿にしているのではないのですよ。
静岡県は、わが故郷愛知とも、現在住んでいる神奈川とも隣県で、
しかも家康公は三河のご出身ですから、静岡には他の県には無い
不思議な親近感を持っているのです。知らないことだらけながら。
花mameさんに駿府城公園と駿府城をご案内いただいて、その親近感は
ますますアップいたしました。
 
静岡の温泉というとはてさてどこでしょう? さらに山側へ行かれたのかしら?
武田信玄公ゆかりの隠れ湯なんかもあるのかしら??
温泉の知識もゼロに等しい私、楽しみにしています (^m^*)

投稿: ポージィ | 2016年9月 6日 (火) 11:42

>ポージィさま
 
こんばんは☆
 
お返事が遅れてしまって 申し訳ありません!
 
ハイ♬
今回は お伴が増えました (o^-^o)
つぶらな瞳で升の湯船に入っていられては
どこかの温泉に連れて行かなくては、と言う気になりますね ( ´艸`)プププ
 
興味がありながらも 通過だけになってしまう場所って
確かに ありますね。
我が家の夏休み北上旅も、東京からの距離感とか 電車や新幹線の時間などで
どうしても寄ることの出来ない場所って ありますもの。
 
駿府城。
全容が残っていないのは本当に残念なものです。
やはり お城と言えば天守閣と言うイメージですし、
何せ 大御所時代の家康公の居城ですから
見てみたかったなぁ、と思うのは花mameだけではないことでしょう。
そう、江戸城も ですよね。
以前、みどりの日だったか、無料開放の日がありまして、
その日に江戸城の痕跡を探しに行ったことがあります。
明暦の大火の時に焼け落ちて以来、天守閣が再建されることはなかったそうです。
でも、天守台の石垣は積み直したのだそうで
それは 今でも残っていました。
「江戸」の痕跡は 東京のあちこちに残っていますが
内堀外堀の大きさを考えても、江戸城と言うのは 大きなお城だったのだなぁと思います。
 
話が それてしまいました。
そうですね、明治期に壊された お城も多いと聞きます。
中には、松本城のように 天守が競売に掛けられて、
解体の憂き目を見るところだった、なんてお城もありますし。
100名城の本などを見ますと、天守閣がない、
あっても鉄筋コンクリートで再建されたもの、と言う場所が多いです。
外だけでなく中身も 築城当時の姿を留めるお城は
やはり感動が違うのではないかと思ったりします。
 
そうそう、石垣、崩れたからこそ こう言うモデルが出来たのかもしれませんね。
 
弥二さん喜多さんの像は なかなか面白いですよね。
真ん中に座って 記念撮影して来ましたよ。
二宮金次郎像、ポージィさんの小学校では 密やかにお立ちになっていたのですね。
我が小学校では、玄関横にデーンと立っておりました。
 
うふふ、わさび漬けの碑がある、と言うのは ホントに目を引きました。
静岡ならでは、と言う気がします。
でも、全国各地、そこの特産品の碑が あるのかもしれませんね♪
 
あぁ、そうですよね、お生まれになった場所と お住まいの場所の真ん中ですもの、
ましてや 家康公も同じ愛知(と言ってもいいですよね)のご出身。
親近感はあって 当たり前なのかもしれないですね (o^-^o)
 
静岡も温泉どころですから、色々ありますよね。
どうぞ、お楽しみに spa
 
いつも情報たっぷりの ご丁寧なコメントを ありがとうございます heart04

投稿: 花mame | 2016年9月 7日 (水) 21:03

こにゃにゃちにゃん
おおお!
怒涛のアップですな☆
さてさて、今回は静岡旅行ですか~。
クマリン、そうとう温泉に行きたかったようですなあ。

東海道新幹線。
タイムリーな話題ですなあ。
今朝の新聞に運転手さんの記事が載ってましたですよ。
タイムリーといえば、静岡もタイムリーな観光地ですなあ。
現在の大河にも出てきますし、来年の大河も静岡ですよなあ~。

記念撮影。
クマリン、弥次さん喜多さんとの撮影も嬉しそうですが、
巽櫓を背景に、ちょっと厳しい雰囲気すら感じますですなあ。
ぷぷぷっ。
お堀の写真から察するに、駿府城公演はずいぶんと広い公園のようですなあ。
まさに、江戸情緒たっぷりなのでしょうなあ。

>道の脇の低木が、お茶の木

おお~、自治体の努力を感じる植栽ですなあ。
いいですよなあ、名産アピール。
きっと、お茶の木を見て、「お土産にお茶を買っていこうかな」なんて思う人も多いのではないでしょうかなあ。
その芽を摘むなんて論外ですがなあ・・・

>坤櫓

おおお~、見事に復元されましたかあ。
礎石なども味わいはありますが、やはり「建物」があると、当時の雰囲気も楽しめて嬉しいものですよなあ。
しかも、梁や床下などの構造を見学できるように工夫してあるとは、他のお城さんにも導入して欲しい復元方法ですな。
ヘビのミイラ・・・ちょっと見てみたいですな。

石垣・・・
地震があると古い石積みは壊れてしまうのですよなあ。
熊本城も回復させるのに、どれくらいかかるのでしょうか。
崩れないように造る事はできても、当時の工法とは異なってしまうでしょうから、もどかしい問題だと思いますですな。

わさび漬けの碑!
これをデザインした方は、頑張りましたですなあ。
実際のわさび漬けをカタチにしても判りづらいですものなあ。
でも、ワサビのボコボコが、ちょっと印象的だなあ。

ミカンの街路樹。
いいですな♪みかん。
青いミカンが夏っぽいですなあ。
きっと初冬には黄色く色づいたミカンが、道に映えるのでしょうなあ。

投稿: ゴン太 | 2016年9月 9日 (金) 11:29

>ゴン太さま
 
こんにちにゃ♪
 
あは、花mameの場合、更新は 勢いで行きませんと
途中で止まってしまうのです。
これも ある意味自転車操業・・・意味が違いますね ( ´艸`)プププ
 
はい、クマさんも温泉に行きたい!と 花mameをバックアップしてくれました spa
 
おぉ、タイムリーでしたか。
運転手さんの話題や 大河の舞台や。
静岡が来てますね? ( ̄ー ̄)ニヤリ
 
わはは、厳しい感じですか。
初観光地に 緊張していたのかもしれません。
 
駿府城公園。
敷地は結構広そうですが、中に、学校やら何やら
色んな建物があって、
他のお城とは また趣きが違うのですね。
あぁ、ここに天守閣があったらなぁ、なんて
頭の中で復元して来ましたよ。
 
お茶の木。
いいですよね〜 目に見えて名産品。
もちろん、お土産にお茶、と思う方は いるに違いありませんね♪
芽を摘む輩がいるのが、ちょっと信じられないです。
だって、小さい木なんですよ。
新芽を摘んだところで、お茶に出来るわけでもないのに。
 
坤櫓。
はい、何かしら、その時代を感じさせる建物は大事ですね。
何カ所か、中に入れる施設がありましたが
まずは ここだけ入ってみました。
ビデオでは、再建の様子が映されていて
瓦の積み方?とか、とても興味深かったです。
ヘビのミイラ、小さかったですけど
ほぉ、と思わず見込んでしまいましたよ。
でも、不思議ですよね、入る場所など無さそうなんですよ。
梁や床下が見える建物って、
何だか レントゲン撮影をした人体に近いものがありますね。
 
大御所家康公の時代に タイムスリップ出来る
今昔スコープと言う 現代の利器もあったようです。
駿府城の天守閣とか 城下の町並みなどが
3Dで見えるのだそうですよ。
 
石垣は おっしゃる通りですね。
熊本城の場合は、現代になって再建された場所が
石の差し込み方が浅くて崩れた、なんて話もありましたね。
昔の積み方と現代の積み方、確かに工法が違いますから
難しい問題ですねえ。
そして、熊本城の修復費用は、200億とも500億とも言われていますね。
様々に お金のかかる地震後のこと、
そこまで出して修復すべきかどうか、悩ましい話なのでしょうね。
 
そうなんですよ、わさび漬けの碑。
一瞬、何?と思うんですけど
下の薄い桶が わさび漬けのものですものね。
うんうん、花mameもボコボコが印象的だと思いますです。
 
そうですね〜今は青みかんですけど
冬になる頃には 色づいたみかんが成っているんですね。
これにも、「取っちゃいかん」みたいな注意書きがされるのでしょうかね ( ´艸`)プププ
 
いつも ご丁寧なコメントを、本当に ありがとうございます ヽ(´▽`)/heart04

投稿: 花mame | 2016年9月 9日 (金) 17:31

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